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Shot Navi シリーズ

Shot Navi シリーズに フルコースレイアウトカラー液晶モデルが遂に登場!と言う事で待望の新シリーズが発売されました。

Shot Navi シリーズ情報

Shot Navi シリーズに フルコースレイアウトカラー液晶モデルが遂に登場! と言う事で待望の新シリーズが発売されました。

ショットナビアドバンス
●ディスプレー:2.8インチカラー液晶240×400ドット
●外部インターフェイス:micro SD
●防水:IPX3相当
●タッチパネル
【販売終了】
パー72 ショットナビ ポケット ネオ
●ディスプレーは従来の3倍
●防水性能はクラストップ(IPX-06)
●グリーンのセンターとエッジまでの残距離を同時表示
   (ルール対応)
パー72 ショットナビ ポケット ネオ

ここに注目!ショットナビアドバンス

モード切替方法とコース戦略 ナビモード→シンプルモード→編集モードにて拡大・ 縮小→測量モードで2点間の距離計測の仕方です。 測量モードは現在地(もしくは任意の始点)からグリーン上の目的までを目的とした3点計測を行うことができるので、自分にあったコース戦略を立てることができます。

もちろん従来どおりシンプルに、 グリーンのセンター・エッジまでの残り距離だけを大きく表示する事も可能です。

見た目はシンプルですが、機能は充実しています。 さすがにゴルフナビの火付け役的な存在だけに機能面でも使いやすいです。 詳しくは パー72 ショットナビ ポケット ネオ のページで確認していただければお分かりになりますが、 シンプルで使い勝手が良いです。

Pocket NEO・PRO・ADVANCEの「ルール対応」とは

販売サイト公式サイトに【注意事項】と表示されているPocket NEO・PRO・ADVANCEの 「ルール対応」の解釈について少し解説をさせていただきます。

基本的には競技大会のローカルルールにおいて距離計測器の使用が認められている場合にのみ、 ご利用が可能となります。

ロイヤル・アンド・エンシェント・ クラブ(R&A)と米国ゴルフ協会(USGA)の2006-2008年のルール裁定集の見直しにより、 2006年1月1日より、 アマチュアゴルファーの一般的なプレーにおいては、 すべてのラウンド(ゴルフコース)で距離計測器の使用が認可されました。

プロツアーを含む競技大会においても、 ローカルルールにおいて距離計測器の使用が認められた場合は利用が可能となりました。 つまり、利用が認められる場合には利用する方が圧倒的に有利ですので、 その辺りは皆さん確実に使用の有無は確認されているんだとか。

こちらに関しても販売サイト、公式サイトに
※実際、競技で使用の可否につきましては、 競技大会の事務局などにご確認の上ご使用ください。
とありますのでその点は十分認識しておく必要があります。

尚、PREMIUM につきましては、 電子コンパス機能が塔載されているので、競技の使用は不可となるようです。 ルール上方向が確認できる機器などの使用は不可という事を考えればこちらも納得していただけるかとは思います。

ショットナビアドバンス
●ディスプレー:2.8インチカラー液晶240×400ドット
●外部インターフェイス:micro SD
●防水:IPX3相当
●タッチパネル
【販売終了】
パー72 ショットナビ ポケット ネオ
●ディスプレーは従来の3倍
●防水性能はクラストップ(IPX-06)
●グリーンのセンターとエッジまでの残距離を同時表示
   (ルール対応)
パー72 ショットナビ ポケット ネオ

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